2022年11月20日

2022年11月19日(土)稽古

大刀剣市に行った。
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恥ずかしながら刀剣に対する知識が低かったが、静稽会の根岸先生にいろいろと教えて頂き、心得を知った上で、あちこち鑑賞し、いくつか展示品を実際に持たせて頂いた。
刀剣は姿がやはり美しい。

daitokenichi

持たせて頂いたものは重量感や質感が違い、作りの印象もいろいろあって興味深いものの、いろいろ見ていると段々違いが判らなくなってくるところが凡人の残念なところ。
いい出会いがあった人もいたようで、有意義な時間を過ごせた。


稽古
基本の動き、受身、歩法など。
これら導入の体の動きで今日の体の状態を何となく感じられるが、この時動かなくても型などをやると動いてくることもあるので、あまり見つめすぎるのもよくないのかと、ぼんやり捉える程度でよいかと思う。
最近始めた人も肩抜前廻などそれなりにこなせていて感心する。


基本のやり取り、歩きながらのやり取りなど。

柔術
前廻受身誘導、立での螺旋動き誘導、肩抜落
受けはどれも委ねる。ただ脱力しているわけでもない。
特に何も考えなければ自然にできることだが、稽古をすると、この自然がわからなくなってくる。
かける側は相手の動き、くずれを感じられるか。
動きを保って動かせるか、くずれを保ってくずせるか。

剣術
構の確認、素振、斬返、中心立、受流
中心立、受流はやって間もない人も素直にうまくできることが多く、早い上達を感じる。
自身を振り返ると、よくわからないまま立てたり流したりしていて、正解の動きはやっていくうちにつかんでいく感じだった。
指導する側としては、やるべきこと、どうすればうまくいくかを伝えて、やってもらうと動きをつかみやすくなるが、それがよいのかはまだ疑問のまま試行錯誤している状態である。
実際教わった側は、なぜそれがよいのかは稽古を積み重ねてつかんでいくしかない。

年末発表会課題
Hoさんとの組杖中伝。
動きはかなりよい。
後半の杖での崩しはコツではなく、相手の崩れを感じて崩れる方向に崩すのができつつある。

薙刀
久々だったので、手順の確認から。
間合いが杖や剣術とだいぶ違うため、打ち込む位置を明確にして、踏み込むとどこまで届くのか確認したうえで打ち込む必要がある。
やり取りの明確さは自身を含めて課題。

でんこ


16:30|Permalink

2022年11月19日

2022年11月16日(水)稽古のこと

みなさまこんにちは。
実家へ帰ってきました(広島)。
緊急の用事ではない帰省の時は、途中下車して少しばかり遊んで帰るのが恒例となっています。
今回は京都で途中下車。
紅葉はまだまだ始まったばかりでしたが、平日でもちょっと驚くくらい人が多かったなあ。
瑠璃光院は、リフレクションの景色が見たくて訪ねたのが最初だけど、その空間全体が好きになって、初夏の青もみじの頃には何度か足を運びました。
秋は初めて。
まだ緑から赤へのグラデーションですが、雰囲気をお裾分け!
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2022年11月16日(水)の稽古に参加しました。
この日の稽古は、
体術:足首回し、受け身各種、歩法、半身の受け流し、受けの誘導、
杖:素振り各種、素振りの合わせ各種
剣術:素振り、切り返し、中心立て、受け流し止め、各人年末発表会の課題の稽古、
柔術:中心取り、などなど

受けの誘導をKaさんとさせていただきました。とても柔らかくて力の方向にくるりと受け身を取られていてすごい!私もそんなふうに受けてみたい!と思いました。
剣術、中心立ての打ちの方、先生から自然に斬り続けるとご指摘をいただく。
今までなんとなく打ち込んでいたのですが、しっかり斬りを意識し続けると、ちゃんと割れてくるし、これは割られるな、という感覚がある。びっくり。
打太刀の感覚がわかると、仕太刀をやる時の感覚も変わりそうです。次回が楽しみ。
年末発表会の初伝六太刀の打ち、手順があいまい。しっかり確認して打ちの仕事をしなければと思う。
中伝裏は、去年からのブラッシュアップ。4本目を先生からたくさん教えていただいた。怖くてのけぞるのをなんとかしなければ…。
でんこさんと柔術の相談。
前前前世くらい前の記憶を掘り起こしながら、少しやってみる。
どんな感じになるかなあ、楽しみです!!

ますこ

15:08|Permalink

2022年11月18日

2022年11月16日(水)稽古

ネットショッピングでまたやってしまった。。。
1個でいいところを2個買ってしまった。
(品物が届いて2個入っていたので、これはサービスか?と思って確認したら、きちんと2個と書いてあり、履歴を確認したら確かに2個頼んでいた。。。)
3つほど別のものを同じ店で注文したのだが、うっかり個数が違うのを見逃してしまったらしい。
おそらく何度かカートに入れるボタンを押したのか。。。
1000円しないもので消耗品だったので、まだよかったというかなんというか。。。
そそっかしいにもほどがあるので、気をつけねば。


稽古
基本の動き、受身、歩法、受の誘導など。


素振り、基本のやり取り。
交互に小手に打ち込む確認は、打ち込まれたところから捌いてそこから相手の小手にきちんと打ち込んでいることを確認しながらやった。
杖をすべらすこと、相手の杖をしっかり避けていることができているか丁寧に行うことが大切。

剣術
素振り、中心立、受流
中心立は中心に立てるときに自分の中心が空かないはず。改めてそのあたりを意識した。

年末発表会に向けた稽古
組杖中伝をHoさんと確認した。
自身が手順が忘れかけていることに愕然としつつ、動きの確認をした。
Hoさん、修正すると特に柔術的な動きのところが格段によくなる。
ポテンシャルがあるので、気負わず、始めから相手と一緒に気持ちよく動くことを意識して行えると、柔術全体がよくなりそう。

柔術、数人で何かやる、ということが先生から割り振られたので、ますこさんと案を出すところから相談した。
ますこさんに介護的な動きがお得意なのでやってもらったら、何気ない動きがすごくよい!
不思議と動かされる感じなので、この辺と、通常の柔術的なものを織り交ぜて考えていきたい。
今から年末発表会が楽しみ!!

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剣術をやる組の稽古。打太刀は大きく斬りかかることで仕太刀もやるべきことが明確になる。

稽古最後の柔術
中心取。一気に取り切るのもありだが、相手が身についてくるとそうは勝てないので、相手の取れそうなところを自分の体勢を保ちながらゆっくり取り切るのもあり。

でんこ


22:20|Permalink

2022年11月15日

『武術交流稽古会№53』へのお誘い

 先日ご縁を頂いた、護身空手木村塾の木村潤先生からお誘いがあり、12月4日(日)に開催される『武術交流稽古会№53』に講師の一人として参加させていただくことになりました。

 『武術交流稽古会』は木村先生が長く続けられている活動の一つで、毎回木村塾を含めた三団体が、共同開催という形で交流稽古をおこなっていて、三団体以外の方も参加できるオープンな場とのことです。

 私自身は今回初めて参加させていただくのですが、講師として参加というのは…ちょっとハードル高いなぁというのが本音でした…が、せっかくお声掛けを頂いたので、今できること、翡縁会で普段稽古していることの一部を紹介させていただきます。
 「受身」の稽古の可能性を深堀する、そのきっかけになるような稽古ができればと思っています。


 開催時間、費用、講習内容など詳細は、下記をご覧ください。
https://note.com/cmb/n/n141df7e36981

 会場は木村塾の本部道場になります。
https://www.google.com/maps/place/CMB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%9C%E8%AD%B7%E8%BA%AB%E7%A9%BA%E6%89%8B%E6%9C%A8%E6%9D%91%E5%A1%BE+%E4%B8%AD%E9%87%8E%E6%9C%AC%E9%83%A8%E9%81%93%E5%A0%B4%E3%80%9C/@35.7024513,139.6731856,17z/data=!3m1!4b1!4m5!3m4!1s0x6018f2c05e45f09b:0x7a3784b02c0807cc!8m2!3d35.7024513!4d139.6731856

 当日は、翡縁会の会員も数名参加させていただく予定です。
 ご興味のある方は、ぜひご参加いただければと思います。

 翡縁会 多々良隆行 

14:15|Permalink

2022年11月13日

2022年11月12日(土)稽古

11月11日はポッキー&プリッツの日!
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相変わらずの会社の課のイベントで、ポッキーとプリッツの小袋を買って配った。
何だろう、と思う人と、特に疑問なくもらったものはすぐ食べちゃう人と、反応はそれぞれ。
食べ方もそれぞれで、大半は1本ずつないしは2本だろうが、
袋の中全本数をかじる、という人もいた。なんてワイルド!!
どうやってこぼさず食べるのか、本人はこぼれないと言っていたので、今度ぜひどう食べるか伝授してもらいたい。


稽古
基本の動き、受身、受の誘導、半身突き避け


素振り2種、打ち交互
杖の素振りは慣れないと難しいが、何をやろうとしているのか意識することで、やるべき動きが見えてくるし動きやすくなる。

剣術
素振り、中心立、受流、斬返、それぞれ課題の型
型は始めてやる人に、初伝六太刀の3本目まで手順を伝えた。
伝える側は、伝えることで型の理解が深まり、要求されることが何か考えることになるため、非常にいい経験となる。
Otさん、素振りは素直にまねてこちらの要求をやろうとしていた。形もよい。
あとは一人で行う時にできるだけ理として落とし込んで身に着けていけるかどうか。

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八相打受。打ちも受けも中心を意識して空けないように打ち込む、受ける。

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型の中で出てきた基本の構。各人で特徴があり、修正点はあるものの、いいところが非常に多い。

柔術
中心取
組み合わせたところから相手をとにかく崩す。
理合いは崩すこと、なぜ崩されるのかなどが身に染みてから後からついてくるし、補えばよい。
とにかく数やること。

稽古後自主稽古。
Kaさん、初伝六太刀の手順は入ってしまった。さすが。
後は数やって理解を深めていければよい。

でんこ


12:50|Permalink

2022年11月11日

2022年11月9日(水)稽古

11月8日に月食を見た。
会社でみんなで残業時間に見に行った。
欠けていく。。。
スマホではなく、自身のデジカメで撮影。
そこそこ月の模様が見えている。

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gesshoku2
(上記は家に帰ってからの画像)

天王星食は残念ながらカメラの明るさが足りずに取得できず。


稽古
基本の動き、受身、歩法、受の誘導など。
介護系の動きを行う稽古では、寝ている人を起こすことや、椅子に座っている人を立たせることを行った。
相手とつながって、相手を徐々に動かしていく。

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腕を介して椅子から立たせる。
引っ張るわけではなく、相手と同調して動く。

Kaさん、受の誘導の動きがかなり柔らかい。
無理なく受けが取れている。

剣術
素振り、剣を介して相手と打ち合いながらの歩法など。
kenjutsu_hassohoho
剣を介しての歩法は、体の動きをさぼらず打ち込みつつ、進むもしくは下がる。

型は年末発表会に向けてそれぞれの型を確認した。

kenjutsu_kakujirensyu
それぞれの動きを相手と確認しながら理解していく。

柔術
中心取り。
とにかく相手を崩す。
Nさん、まだ慣れないものの、毎回修正を少しずつかけてくるところがすごい。
動きは柔らかいが、肩を詰められてしまうことが多いので、全体をつなげて、まずは形をキープして相手の中心に入っていければ対応していけると思われる。

今回は久々に来てくれた人や入会間もない人も多く、程度に幅があって刺激のある稽古の場になっていたように思う。

でんこ


23:56|Permalink

2022年11月06日

2022年11月5日(土)稽古

Tシャツを買った。
ミッフィーの絵が前面に描いてあり、線だけのシンプルなもの。
背中には点が2つとバツが首元にあった。

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これだけでミッフィーに見えてしまうところがすごい。
3つの点が集まると、人の顔に見えてしまう心理現象を「シミュラクラ現象」というらしいが、下の点がバツになるともうミッフィーにしか見えない。
人は見えるものに対しても、いろいろと捉われてしまうようだ。


稽古
基本の動き、受身、歩法、受身の誘導。
受身の誘導は、皆さん柔らかく、働きかけも的確にできていた。
Mさんの首元を押してくる、えぐい働きかけが笑えた(たぶんいろいろなバリエーションでの崩しを行う中で思いつかなかったのだと思うが)。

剣術
素振り、斬返し、中心立、受流、初伝六太刀、初伝表

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斬返し。適切な間で打ち込む。

初伝表はまずは型どおり動くことが大切だが、打太刀、仕太刀で何をすべきか意識して行っていくと締まってくる。
Oさん、打太刀としての意識が始めから持てるともっとよいが、修正能力が高い。
中心を割る感じは何気ないが相変わらずかなりよい。

居合
壁抜、縦抜、納刀、それぞれの課題
居合は抜いて斬ることが目的にはなるが、足元からきちんと撞木なりその抜きが要求するものを行えば、おのずと抜ける。
ただ、抜いて相手を斬ろうという意識が希薄になると形を取っているだけになってしまう。

でんこ


13:55|Permalink

2022年11月05日

ゲストを交えての稽古

 今週は月曜の夜から突然私事であたふた忙しくなり、ようやく一息つけるような、つけないようなこの頃です。

 先週末の稽古に、護身空手木村塾の木村潤先生と、指導員の風間さんが出稽古に来てくださいました。
 合宿でご一緒した泉水流の風間さんは、護身空手木村塾の指導員もされていて、今回木村先生を出稽古に誘ってくれて、ご縁がつながりました。

 木村先生に関しては動画を拝見することがあり、風間さんからも話をお聞きしていたので、武芸百般の才能豊かな先生との印象を持っていました。また、以前に中野の道場へおじゃましたことがあり、面識はあったもののお話をさせていただく機会はなかったので、今回がほぼ初対面でした。

 通常の稽古に参加していただいたのですが、お二人とも武張ったところが全くなく、真摯に取り組んでくださり、大変ありがたかったです。
 私自身も木村先生と稽古させていただいたのですが、ご自身の稽古とは異なる文脈にも関わらず、何の戸惑いもなく順応されて自在に動かれる様子に、とても感銘を受けました。
 会員のみんなとも稽古していただけたので、非常にありがたかったです。
 みな、得難い刺激や学びをもらえたと思います。
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 稽古後には懇親会にも出席してくださり、木村塾についてやその志、武術のことなどうかがったりして楽しい時間を過ごしました。
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 木村先生、遠い浮間の地まで足を運んでいただき、ありがとうございました。
 風間さん、ご縁をつないでくださり感謝しております。
 また機会がありましたら、ぜひ稽古にいらしてください。

 多々良隆行

16:09|Permalink

2022年11月2日(水)稽古

夜間タクシーに乗った。
夜中に移動しなくてはいけない用があり、タクシーを捕まえて移動した。
タクシー自体が乗り慣れていないことや、夜間ということ、道が合っているのかわからないことがあり、かなりドキドキしながら乗っていたが、メーターの上がり具合が一番ドキドキした。
おお、上がっていく~。
どうなることかと思いながら、目的地に着いた。
それっぽい金額だった気がするので、とりあえず疲れながらも何とかなった、ように思う。
少々の出費でも動じないぐらいな状態にしておくことが大切か??


稽古
所用で会社を休んだこともあり、久々に水曜日はフルで参加できた。

受身、受の誘導、素振りで歩法

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相手の全体を意識して崩れを感じながら崩していく

剣術
素振り、基本の合わせ、斬返し、中伝裏1本目変化の2、3、中伝裏
中伝裏1本目変化2は、寄りが斬りかかってくるのを先に待ちが斬りに行くが、すっと斬りかかってくることが想定されていれば、間は自ずと見えてきて待ちはそこで打ち込めばよい。
寄りはここというところで打ち込まず、斬り続ければ、待ちが遅れたら斬ってしまえばいい。
待ちが適切な間で打ち込めば、寄りは受をしっかり取る必要アリ。

中伝裏は丁寧にそれぞれの動きを確認した。
3本目は寄りはまずは斬られないように守る。
下から斬り上げてくる対処。
4本目は待ちの斬りかかりを捌いて斬り込むところを半身で明確に。
6本目は交点にしっかり入る。

居合
心の型後半の確認。

でんこ



14:45|Permalink

2022年11月2日(水)稽古のこと

みなさまこんにちは!
東京国立博物館で開催されている「国宝展」へ行ってきました。
トーハクが所蔵している国宝89点、会期中の入れ替えをはさみつつ、そのすべてが一堂に会する貴重な機会です。
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見どころはたくさんですが、中でもやはり、われわれとして見逃せないのは、「国宝刀剣の間」でしょうか。
十九振りの国宝刀剣がずらり勢揃い(こちらは会期中入れ替えなしですべてを見ることができます)。
部屋全体の照明を落とし、一振り一振り、刀身の美しさが際立つ、こだわりの展示です。
物言わぬ刀から、伝承や歴史を雄弁に語られているような、圧倒的な空間でした。
機会がありましたら、ぜひ!(チケットは事前予約制です)
もしお持ちでしたら、単眼鏡をお忘れなく!


2022年11月2日(水)の稽古に参加しました。
この日の稽古は、
体術:受け身各種、受けの誘導、素振りをしながらの歩法、
剣術:素振り各種、巴合わせ(3段階、なめらかに)、切り返し、上伝表1本目を段階ごとに、年末発表会へ向けて型稽古(上伝、中伝)
居合:年末発表会へ向けて各自の稽古、などなど

受けの誘導が、楽しいです。
肩や腰などに触れて軸を下へ崩すのだけど、受けてくれている方は、そのまま私の力の方向のままに崩れます。
前、右、左、後ろ、少し螺旋の方向を加えると、そのように崩れが表現されます。
方向がずれると、くるくる回るだけになったり…(社交ダンスみたいに…)。
受ける方になっても、力の方向のままに崩れていくのが、とても面白いです。
この時の、全て受け入れるよ〜という、緊張していない体、この感覚をキープし続けられたらなあ。

剣術では、去年あんなに稽古した型の大切な要素がすっぽ抜けて、また一から!なさけない!
とにかく手順を追うという段階から、もっともっと一太刀ずつを大切に行いたい。
居合は、でんこさんに教えてもらいながら、年末発表会で何を抜こうか考える。
先生からは、いつも抜かないもの、という大命題が与えられました。
心の型、10本目や12本目は苦手中の苦手。
ついに向き合う時がきた!?
頑張ってみようかな。

ますこ

10:38|Permalink